鹿児島でホットヨガをするならLAVA鹿児島天文館店

Kさん(40代後半)

今年の3月からホットヨガのLAVAの鹿児島天文館店に通い始めました。今も継続中です。

始めたきっかけは太ってしまったと言う理由から。自宅でフリーの占い師の仕事をしているのですが、ほぼパソコンに向き合っての座った状態で過ごしていたら、1年間で5kgも太ってしまったんです!それも下半身だけ....。冬は洋服で何とかごまかせていましたが、春になり、薄着になり始めたら下半身のデブ具合が相当目立ってしまって困ってしまいました。

そこで、自宅からからすぐに通えるところにあった、LAVA鹿児島天文館店という、ホットヨガで有名なスタジオがったので、とりあえず体験レッスンを受けに行きました。

以前は普通のジムに通っていたのですが、本格的にカラダを動かすのは何年ぶりって感じでした。

その教室のプログラムの中でも一番優しいものを選んで初ヨガを体験!!適度な室温(慣れていないとちょっと暑く感じます)の中で、基本のポーズを中心にレッスンを受けましたが、個人的には「とても気持ちが良いなぁ」って感じる事ができました。

ホットヨガは運動初心者でも汗のかき方が凄いので ”やった感” を感じることができるし、ストレスはかなり発散できると思います。汗と一緒に流せる、身体の外に排出できるような感覚を持ちました。もちろん、デトックス効果があるのでお肌の調子はとても良いです。

ヨガは呼吸が重要なので、日常に応用し、どんな時でも呼吸で精神的に落ち着ける様になったところは大きな収獲だったと感じています。ただ痩せるかっていうと、それは全員には当てはまらないかもしれません。今まで継続してみて、痩せやすくはなると思いますが、実際に目に見えて体型が変わるようになるのは、ホットヨガだけではなく、他のトレーニングやランニング、バランスを考慮した食事や、ある程度の食事制限をしていくことで、効果が高くなると感じています。

Yさん(30代後半)

私はジムでヨガ、スタジオでホットヨガをすることを趣味としています。

ヨガをするときは、スポーツ用のパット内蔵のタンクトップに、さらさらと肌触りの良い素材を使ったロングのヨガ用パンツを履いています。

ヨガでは頭を下げたり、四つんばいになったり、いろいろなポーズをします。
Tシャツなどだと、すぐに胸やお腹が見えてしまい、それに気をとられてしまうと呼吸やポーズに集中できないので、上半身はいつもナイキなどで購入した体にぴったり密着するタイプのブラ内蔵のタンクトップにしていますが、下半身はリラックスできるように、ゆるくてさらさらとした生地のヨガ用パンツを愛用しているのです。
ただホットヨガのときは、膝丈の短パンをはきます。長いパンツだと汗がしみこんで肌にまとわりつくのが少し不快だからです。

ヨガは基本的に裸足でするものですよね。
一緒にレッスンする人たちは、結構足にも気をつかっていらっしゃるようです。どこで裸足になっても恥ずかしくないように、ペディキュアをきれいに塗っていたり、角質ケアをしていると聞きました。

またたまに足がとても臭い状態でレッスンに参加している人がいると大迷惑!まったくリラックスできないし、呼吸もうまくできないのが難点です。

これからヨガを始めるという方はウエアはもちろんですが、それだけでなく、足のケアも忘れないでいてほしいと思います!

Tさん(40代前半)

私はヨガを始めるにあたり、たくさんの体験レッスンを受講してきました。

いくつかのスタジオを回ってみてわかったことは、ヨガといってもとても幅広く、その先生が何に重きをおいているかで、レッスン内容が大きく変わってくるということでした。

呼吸法を大切にして、呼吸の時間を多くとる先生もいれば、体が気持ちよく伸びることを感じることを大事にする先生、自分の体と対話をして下さいという先生、本当にインストラクターによって、指導法はさまざまです。

それによって身体への負荷も大きく変わってくるので、教室の紹介文や名前だけでは、どんなにハードなレッスンなのかは判断がつきません。

ですので、私はやはり実際に体験レッスンに参加してみて、インストラクターの先生との相性やレッスン内容を知ることが大切だと思います。
あまりに精神性を追求するような感じだと、気持ちよく体を動かしたいと思っているだけの人には少し気持ち的に拒否反応もあるでしょうし、リラックスしたいと思っているのに、ハードポーズを要求されても、続けることができなければ意味がないと思います。

ホットヨガは、冷え症改善のため基礎代謝を上げたい、汗をかきたいという人には非常にいいと思いますが、やはり低めの温度設定がしてあるサウナのような少し熱い、温度と湿度が管理されたスタジオでするので、虚弱体質の方などが急にするのは無理だと思います。

私としては、自分の体に過度な負荷をかけることなく、少し負荷をかけ「キツイなぁ」と思うくらいな気持ちで臨めるのが、一番いいのではないかと思っています。

少しハードなヨガの後のクールダウンの時間が私の中ではご褒美タイムで、それを楽しみに通っています。

 

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